ウォール無機Si

パーフェクトウォールプロテクトシリーズ  ウォール無機Siシリーズ

「有機」から「無機」へ時代は進化する――――

ウォール無機Siはウォールハイブリッド、無機ポリマーを主体としていますので、無機の特性である不燃性、超低汚染性を発揮します。さらに、紫外線エネルギーより高い無機ポリマーの分子間結合力が、塗膜の劣化を防ぐことにより、優れた耐候性を示します。また、有機物質をハイブリッドすることにより、適度な柔軟性を有し、ひび割れに強い塗膜を形成すると共に、従来の有機系塗料と同様の耐アルカリ性を有しています。「水性」「無機・有機のハイブリッド」により、環境に優しく、強い無機塗料を実現し、次世代への建物の継承を強力にバックアップします。
「有機」から「無機」へ時代は進化する――――

ウォール無機Siシリーズの6つの特長
特長1 フッ素樹脂塗料を凌ぐ脅威の耐候性を発揮「超高耐候性」
ウォール無機Siは、化学的に安定したポリシロキサンを形成する無機質ポリマーを主成分としているため、紫外線や熱に起因する劣化に強く、耐候性に優れています。フッ素樹脂塗料を凌ぐ耐候性が期待でき、ライフサイクルコストを抑えることができます。特長1 フッ素樹脂塗料を凌ぐ脅威の耐候性を発揮「超高耐候性」 特長1 フッ素樹脂塗料を凌ぐ脅威の耐候性を発揮「超高耐候性」

特長2 雨筋汚れに強くきれいな外壁を維持します「超低汚染性」
親水性に優れたセラミック形成無機華橋剤を配合することにより、従来の塗料では実現できなかった超ハイレベルな耐汚染性を示します。空気中の塵や埃、排気ガスなどによる雨筋汚れが少なく長期間きれいな外壁を維持します。 特長2 雨筋汚れに強くきれいな外壁を維持します「超低汚染性」

特長3 無機成分により燃えにくい外壁を作ります「不燃性」
一般的に塗料は石油化合物なので燃えやすいものが多いですがウォール無機Siの主成分が無機成分なので非常に燃えにくい塗膜を形成します。不燃性塗膜のため、火災時の延焼防止効果があり大切な住まいを守ります。 特長3 無機成分により燃えにくい外壁を作ります「不燃性」

特長4 汚れを洗い流すセルフクリーニング効果「親水性塗膜」
ウォール無機Siの主要成分が無機成分なので親水性塗膜を形成します。親水性とは、水滴をはじく撥水性と逆の現象で、表面に水がなじみ、水滴にならずに水膜ができる現象です。撥水性では発生する静電気により汚れを呼び寄せてしまいますが、親水性塗膜は汚れをセルフクリーニング効果により洗い流します。 特長4 汚れを洗い流すセルフクリーニング効果「親水性塗膜」

特長5 微生物の発生を防止「防カビ・防藻性」
外壁の汚れの大半をしめるのはカビや藻など微生物に起因するものです。風雨の当たる屋外ではカビや藻類が繁殖しやすく数年経過すると美観を大きく損なってしまう塗料もありますがウォール無機Siは強い防カビ・防藻効果があり微生物の繁殖を抑えます。 特長5 微生物の発生を防止「防カビ・防藻性」

特長6 割れにくく柔軟な塗膜を形成「柔軟性」
無機成分は変化しにくく耐久性が高いですが硬質である難点があります。無機・有機のハイブリッド化により、バランスのとれた強靭で柔軟な塗膜を形成します。無機塗料でありながら住宅塗装に求められる下地の変化に追随する柔軟性があることが特徴です。 特長6 割れにくく柔軟な塗膜を形成「柔軟性」

塗料のグレード比較表
外壁塗装に使われる塗料はアクリル、ウレタン、シリコン、フッ素、無機の5つのグレードに分かれます。価格が高くなるほど、耐久性や機能性がアップします。外壁塗装を考える際には、予算やご希望に応じて適切な塗料を選びましょう。

塗料のグレード比較表


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